• まな

    351人目妊活,タイミング法,体外受精・顕微授精

    2022/7/21

移植周期D21

ウストロゲタン使いはじめた途端、顎にニキビがぽつぽつ、目の下のシミも明らかに濃くなりました😂

黄体ホルモン補充されてるって明らか🤣

昨日はボイスの投稿でよく見かけていた移植前後のジンクス、パイナップルを買ってみました🍍

明日以降はきっとまた感情のジェットコースターに乗ることになるだろうし😂まだ不妊治療の渦中でこれから気持ちが変わるだろうことは大前提で🫣

今の感じてる素直な気持ちを記録として残しておきたいなと思います♡

入籍したのが29歳

妊活を始めたのが33才なので4年ほどは夫婦だけで過ごしてきました。

私は小学生のころから近所の赤ちゃんと遊んだり、高校生の頃には保育園でお手伝いをしたり小さい子どもが大好きでいつか母親になりたいという思いは常にありました。

27歳で務めていた仕事を辞めて海外移住、その後29歳で入籍をしましたが当時の私は語学力に対する自信はないし(子供と共に生活するなんて尚更)、まずは新しい安定した仕事を見つけて経済的に余裕のある状態で子どもを迎えたいという思いが強くなっていました。

女性の体にタイムリミットなんて無ければ良いのになー

もしもいつでも好きなタイミングで子供を産めるとしたら私は人生の後半にするだろうなーなんてことも思っていました。

なので結婚してから幾度も自分に問いかけてきました。

生理不順や多嚢胞疑惑もあるし妊活を始めてすぐに妊娠できるとは限らないよ?

早く始めるに越したことはないんじゃない?

それでも後悔しない?本当にいいの?って

もちろん本当の意味での不妊治療の過酷さは当時は何もわからなかったけれど、

自分の心の準備が整ったタイミングで妊活を始めたいという気持ちを優先したのは誰でもない私自身の選択だからすぐに授かれなくて不妊治療が必要になったとしても仕方ないと、少し腹を括ったようなところがありました。

今なら大丈夫!旦那さんとも良いチームで子供を迎えられそう!心からそう思えたのは結婚して4年弱経った頃でした。

なので私にとっては不妊治療、高度医療は私の望みを叶えてくれたもので、それで生じる労力や費用は、

必要経費なので払いましょう!という気持ちです。決し簡単に払える金額ではないけど😂

不妊治療が進歩してくれていて、それにアクセスできる環境なことが素直にありがたいです💕✨

自分で書いてても綺麗事っぽいなーと思うけど今の時点では本音です♡笑