• めだか

    381人目妊活,体外受精・顕微授精

    2022/8/17

着床前診断(PGT)をすることにしました。

夏に治療再開し、今のクリニックで6回目の移植結果、陰性。

そしてちょうど秋から今のクリニックでもPGTを再開できるようになったみたいで、先生からは「(これまでの経過をふまえ)最短でやってあげたい」というお話でした。

通常ならPGT-Aだけど、万全を期すならPGT-SRでもいいですよと言われ、夫婦で調べまくるお盆休みでした。

どちらを選んでもものすごいお金が飛んでいく。

そしてまた、人生4度目の採卵周期。

私は採卵数と胚盤胞到達率は悪くないらしく、なのにここまで成果が出ないのが、先生も苦しいと言われていました。

次の採卵で成果につながればいいけど、もしも駄目だったら、再びの採卵&PGTのコンビネーションは…財布がさすがにやばい。

不妊治療、無事に授かって卒業できればベストだけど、そうでない場合の区切りの付け方って本当に難しいなと実感しています。

私たちは、

当初→200万円使ったら考えよう。

(体外受精に進んであっさり超える)

次→助成金6回を使い果たしたら考えよう。

(使いきる直前で制度改正。以降完全自費)

今→PGTでも駄目だったら?もう一度転院?年齢で区切る?…決められず。

なんだろうなぁ。辛いなぁ。

#体外受精・顕微授精 #着床前診断 #PGT #PGTA #PGTSR #一人目不妊 #30代

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