• りーちゃん

    441人目妊活,体外受精・顕微授精

    2022/9/25

昨日の移植日の内膜は10mmでした。

本当は、黄体ホルモン開始前の内膜(私は8.7mmでした)より、移植日は薄くなっていた方が妊娠率が高いそうです。

黄体ホルモン開始後にcompactionが起こると年齢やBMIが関係なくなって、胚のグレードだけが反映されるそうで、

妊娠率もコンパクションありの場合52%で、変化しなかった場合は24%で、継続妊娠率にも差があるみたい😭

初めて内膜が10mm超えたのに、本当は薄くなった方がいいなんて、不安になってしまう💦

妊娠率が低くなっても妊娠できれば良いのだけど、こういう数値に一喜一憂してしまう😮‍💨

もっと気楽にいきたいのに。。

昨日も、

移植日はゆっくりできるようにoisixキットを買って主人が夕飯を作ってくれていたのに、夫的に料理に慣れていないため

焦がしながら

「なんだコレ、すげーやだ」

「あーもう」

だの、作りながら愚痴オンパレードだったので

「もう!ゆっくりできないじゃん!!移植した大事な日なのに何なのよー!!!💢」と、発狂してしまった😭

数値も、発狂も、2個たまちゃんに悪影響与えていませんように🙏

黄体ホルモン開始後にコンパクションが起きなくても妊娠した方がいらっしゃったら教えてください。

希望にしたいです✨✨

#体外受精・顕微授精

#1人目妊活

#穏やかに過ごしたい

#44歳